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■説明
東京工科大学漫画アニメーション研究部には、2000年度から自主制作アニメ制作集団”PRODUCTION E-N”が有志によって結成され2005年度現在まで毎年、自主制作アニメ作品を作り続けています。PRODUCTION E-Nでは、3DCGを用いずに、2Dアニメーションを全て団員の手描きのもとで制作しています。
制作に興味がある、参加してみたい、という方は是非サークル棟部室(313号室)にいらっしゃってください。
実際どんな制作をするかという事についてはページ下部ご覧下さい。
■過去の作品
(各ページに置かれた作品の動画は、HP容量の関係により低画質での圧縮となっています。)
■PRODUCTION E-Nに参加したい、という方へ
具体的にどんな制作をしているかについては、直接部室に来ていただくとよくわかると思うのですが、ここで少しご紹介します。
PRODUCTION E-Nでは、主に作画班(絵を描く人)とデジタル班(その他コンピュータによる撮影・着色・スキャン等)を行う2つのチームに分かれて制作をします。そのため、絵は描ける人はもちろんのこと、絵を描けない人もデジタル班としてアニメーション制作に参加することが可能です。デジタルに関しての制作技術については担当部員が教えますので初心者の方でも全く問題はありません。
制作期間としては、主に4月頃から学園祭での発表を一つの目処として制作します。
また、今年から過去の1チームで1作品を制作するというスタンスから、数チームに分かれて制作するという方向性に仮決定していますので、新しく参加するという方にはそれらのどこか好きなチームに参加していただく、という形になります。(もちろんオリジナル作品を制作されてもかまいません。)
基本的にPRODUCTION E-Nに参加することになった場合は、漫画アニメーション研究部部員となることになりますので、ご了承ください。
制作については、一人ひとりの仕事量がかなり多くなりますので、より意欲的に参加していただける方を歓迎します。
過去の作品につきましては作品によりますが、それぞれ制作人数は5〜10人弱、1年生〜3年生の学生で制作しています。 |
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